たわごと


にゃんにゃんの、つれづれなるコーナー。
このページだけは、随時更新。
トップページの( )内の更新日とは、異なります。
ほんとに、どうでもいいことを、語っていくつもり・・・。
(上にいくほど、新しいよ。)
ねごと

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11月16日

10周年にしてカウンタ8万匹を達成いたしました。ありがとうございました。

最初は1日10人以下(ほとんど自分)のスタートでした。
年によって来訪者の数にばらつきがあったりもしましたが、決して右肩上がりというわけでもなく、
10周年を迎えたここ近年でも、それほど多くの人が来てくださっているわけではありません。(爆)
まったく、継続は力としか言いようがありません。いや、もう本当にありがとう。

なので、単純計算できないものですが、単純に計算するのが楽なので、考えてみたのですが・・・・
10周年で8万、1年で8千、1日で20人・・・うん、妥当。(特になんの意外性もなかった)

先日、人の来なさそうな茶屋の1日の売り上げ計算などをしていたら、
母親に、それはこの土地柄(にゃんこ家?)の悪いクセだよ。といわれました。

11月14日

このところ、女子バレーのぐらちゃんに大注目でした。
監督変わってから、勝てないかなぁ。と思って応援しているのです。
竹下選手とかほんとにすごいし。バレーよくわからんけど、すごいことはわかるし。
他に有力なセッターがいないことは不安なことではあるけど、今のこのチームで勝って欲しいなぁ。
こういうチームだから応援したい気がするし、なんか見てるとやれる気がする。ってか、やって欲しい。

ひさびさに、大学友達に会ったら、髪の伸びた私はジョン・レノンのようだと言われた。3年前のデジャブ。
(2006/12/27)
「世界の人だー。すごーい。(棒読み)」という友人のフォロー(偽)を受けながら、前髪を伸ばしているのがよくないと薄々気づいています。
ちなみに。過去に自分が書いた「たわごと」の記事を探すときはgoogle検索してます。インターネットって便利だ。

11月2日

なんだか、ぞくぞくと寒いので、寒気!?風邪!?と思ったら、気温が普通に寒いじゃないか!!冬将軍の馬鹿野郎!!!
一日、室内に篭っていたので、気づくのが遅れました。外でたら、めちゃさぶー。

最近、うちに時々あそびに来る姫子(猫)は、飼い主さん曰く、餌の時間以外はあちらこちらを遊び歩いているらしい。
なにをそんなにすることあるんだ。といぶかしんでいたのだが、傍から見たら自分がそんな状態であった。
私的にはすることいっぱいで忙しいんだけど。まさに、なにをそんなにすることがあるんだか。

ご飯を食べ終わると、急激に眠気が襲う体質になりました。(動物)

11月1日

嵐がいろんな実験をやる番組を、ついつい見入ってしまった。

「青と赤のセロハン眼鏡で見ると、嵐の生ライブが3Dに見えるのか」という実験にいたっては、
慌てて水色のクリアファイルと受験用赤シートを用いてみたわけだが・・・・
うーん・・・なんとなく、嵐本人ではなく、桜井君の持ってる棒だけが、出てきてる気がする・・・。
でも、本来の色ではない赤や青のフィルターをかけて、目の錯覚で立体的にものをみるより、
眼鏡を外して、普通の地デジを見たほうが、より鮮明でリアルという悲しい文明の発展を感じました。

嵐といえば、2年くらい前までは相葉君しかしらなかったのに、
NEWSZEROに出ている桜井君が突然かっこよく見えだして、はっとしたり、
今日はニノのマフラーと笑顔を目で追っている自分に気づいて、我にかえったり、
なにかしら罠があるとしか思えない・・・。
最近出た、嵐のベストアルバムは良いどー。曲数多すぎてわけわからんことになるけど、ノリノリになれます。

10月31日

確か2000円くらいで買った旅行用使いのかばんが、3年ぐらい使った挙句、ファスナー部分が壊れた。
安物買いの銭失いだ!!と騒いでいる自分は愚かだと思う。

さらに、散々あちこちを探した挙句、
地元のファンシーショップ(って懐かしい響き!)で同じサイズの1000円のかばんを購入した自分はもっと愚かだと思う。

でも、大きめサイズのかばんになると、これだけの安値のものはなかなかないので有頂天です。へいへい!

10月29日

先日、まだ紅葉していない京都のライトアップを見てきた。
いかんせん紅葉がまだなだけに、見所が分散する。
クリスマス的だったり、肝試し的だったり、竹が青かったり。

青竹
コンパクトデジカメの機能を生かして竹を幻想的に撮り、
最近、にわかに流行っているデジタル一眼の人をうらやましがらせるのである。

ま、それはそれとして。
そこは拝観料が若干高かったのだが、その分、お守りがもらえて、お願い事が奉納できた。

お願い事って、突然きかれても迷うものです。

散々、迷いに迷った上
すべてがうまくいきますように。
と書こうとしたが、なにか腹黒さが滲み出たのでやめました。

10月18日

先日、家族でごはんを食べに行くことになり、ゴールド免許のにゃんこが車の運転をした。
お店を出たとたん、車が一台も走っていない暗い道に出たので、
「まわりに車がいないと、右車線を走るんだったか左車線を走るんだったか、わかんなくなるよね〜。」
と普段から時々思うことを口にしたら、両親が絶句した。

10月15日

れんげの種まきは、その後立て続けに、姪っ子らも巻き込んで、すべて撒き終えてしまいました。
ところが、撒いた後に来ると思っていた雨が来なかったため、20度以上の温かい気候が続くものの、乾燥してゆくばかりで発芽しそうにない。
なんだか発芽状況が悪くなりそうな気配なので、田んぼに水を入れて湿らせたりする作戦に出ています。
こうなると田んぼが広すぎて水が行きわたらないやら、逆に水に浸かりまくる部分ができるやら。(大混乱)
今週末に雨が降ればまだセーフ(゜ヘ゜)←完全にお百姓

れんげ 芽生えろ!

所詮、雑草なんだから、そこまでしなくてもいいんじゃない?とか、
せっかく均等?に撒いたのに、水に浸からせたら、種が流れるじゃん!とか、
家族内で物議を醸し出しています。(思いのほかおおごと)

やけに父親がれんげの発芽にこだわるので不審におもっていたら、
どうも近所の人から「あの家の田んぼは、なぜこの時期に耕しているのだ?」と質問がきているらしい。
みんなが注目している手前、このれんげ畑は成功させなければならぬらしい。
まさかの目立ち具合。ザ・田舎!

10月10日

第2回れんげ種まき計画、発動です。

れんげ<ネットなどで調べて、わかったこと(忘備録)>
・種は秋にまくべし
・湿度の高すぎる土壌は良くない
・気温20度以上が発芽条件
・だいたい1週間以内に芽生える
・芽生え後に、霜の降りる冬を越すことで花が咲く

先週にまいたれんげは、雨の日の前日に撒いたものでしたが、数日で根が出てきました。
さらに先日襲来した台風で水に浸かったりもしたのでちょっと心配になったのですが、ちゃんと育つものは育っているみたい。
土をかぶせずにばら撒いただけですが、風雨により、しっかりと土に根を張って育っていました。
田んぼをやってる大人たちは「もとは雑草だから、大丈夫、大丈夫。」と楽観的です。ま、そんなものか。
種を撒いていたら、むこうのほうで小さくて茶色い生き物が走っていった。イタチか!?ザッツのどか。

「れんげはどれくらいの範囲に撒いてるの?」という質問をもらったりしてます。
ま、そんなに大きくないよ、でもそこそこ量があるよ。
猫が歩けるくらいの距離で、人間の声が届く距離。
とか、あやふやな説明をして、余計に混乱させています。

ま、うまくれんげ畑が広がればそのうち披露する機会もあるかもしれませぬ。

10月9日

池 池のほとりでスケッチをしていたら、
 深緑色の色鉛筆が池ポチャしました・・・・。

 あなたの落としたのは金の色鉛筆ですか?銀の色鉛筆ですか?
 と聞いてくれる神様も出てきてくれませんでした。

 色鉛筆はしばらくぷかぷか浮かんでいましたが、やがて沈んでゆきました。(ずーん)


10月8日

今更ですが、最近、ポエムに興味がある。
本当に今更か。と思うんだけど。今までは詩と言うと、書くことのほうが興味があったんだけど、最近は純粋に読むことに興味がある。

最近、偶然出会ったのが、
日本トイレ研究所
そこにトイレの詩というのがあって、これが面白い。
だれが書いてるんだろう。お勧めなので、ぜひサイトのほう読んでみて。
日常にこんなふうに詩があふれてる世界は面白いのにな。

あと、こちらも偶然。谷川俊太郎「クレーの絵本」を手に取る機会があって、なんか良かった。
というか、今まで谷川俊太郎という詩人に対して、まったく興味が持てなかった部分があり、
なんだか教科書的な印象で、近づきがたいイメージがあったのだが、どうしてどうして。
短い詩たちがストンと心に入ってきた。なんというか、ようやく自分の感性が俊太郎に追いついた!?・・・のか?

10月5日

夢はときどき、自分の創造力をはるかに凌駕するように思える。

30年間放置された街へ調査に行く夢を見た。

そこは、30年前に、突然、住民たちがこつぜんと消え、ずっと放置されていた街で、私は政府の指令による調査部隊として派遣された。
塀と門で閉ざされた山奥の街。
私は、調査部隊の何人かと、草やツルなどがはえつつある塀や門を軽々と乗り越えて、忍者のように乗り込んだ。(夢のなかの私は超身軽)

廃墟ばかりの、がらんどうの街のなかを歩いていると、一軒だけ小さなうどん屋が営業していた。
入ってみると、そこには男のひとがひとりでうどん屋をやっている。
そのうどん屋は、30年前、人々がこつぜんといなくなるその前からそこでうどん屋をやっていて、唯一、その出来事を知っている人物となる。
しかし、話を聞いても、いつ、どのように人がいなくなったのか、定かではない。
あまり外に出ないこともあり、いつのまにか人が消えていて、いつのまにか自分はひとりだったという。
お店の状態は30年前のままで、店内は薄汚れている。
うどんを食べさせてもらったが、使おうと思う箸は人の使ったあとの割り箸しか残っていなかった。

その後、調査部隊はバラバラに街を調査することになり、私はうどん屋に駅のほうへと送ってもらうことになった。
その道で、うどん屋は、私に「自分にも親しい友達がいた」という話をしてくれた。
親しい友人がいるのなら、いなくなるときになにか言わなかったのか、いつから連絡が取れなくなったのかわかるのではないか。そんな質問を私が投げかけると、
うどん屋は 「親しい人間だからこそ、そんなに頻繁に連絡を取らない。用事がなければ一ヶ月だって連絡しないときもある。そんななかでいつのまにかいなくなっていたから、はっきりとはわからない。」 と、寂しそうにポツリと言った。

あぁ、そういうこともあるだろうな。そう、思ったところで目が醒めた。


10月1日

れんげのたね 地元に田んぼはたくさんあるのに、れんげ畑は見当たらない。
今年の春から、両親とそのような話をしていたのだが、意外と作ろうと思えば作れるものらしい。
自分で作っても良さそうな温度を感じたので、とりあえずれんげの種を大量に購入してみた。(見切り発車)

まぁ、当然のごとく簡単に作れるわけもなく。
休耕田でもない稲刈り後の田んぼを使うことにしたり、事情を説明して耕してもらったり。
言い出した手前、耕す前に田んぼのワラをどける作業を父親と行ったり。
めっちゃ疲れた。父親は途中から銀杏拾いをしていた。ザッツのどか。

れんげの種、細かい。ちょっとハートっぽい。
私の想像では花咲か爺さんのように適当に撒く予定だったのだが、ムラのない撒き方が理想らしく、
田んぼ内をパラパラと撒いて歩いてみる。当たり前だが結構、時間がかかる。
場所ごとに撒く時期を変えて、様子を見ようと考え中。

田んぼを耕してくれたおじさんですら、れんげ畑を作ったことはないとのこと。
意外とすんなりことが運んだなと思ったら、どうやら大人たちも楽しみみたい。うまくできるといいなぁ。
※念のために言っておくと、田んぼの使用も、銀杏拾いも、所有者の許可がいるので注意です。(笑)

9月27日

最近、HALCALI熱が再発中。「今夜はブギーバック」も発売されたしな。

HALCALIを聴いてると、ときどき、面白い脱力歌詞が混じっていてウケる。
「考えがころころ変わる〜」とか「辞書にない ってか辞書がない(Yeah!)」とか、なにぃ!?Σ( ̄□ ̄)って感じ。

9月23日

奈良に行ってきました。
東大寺周辺は小学校のときの修学旅行以来です。
鹿の写真を、一眼レフにて、ほぼフィルム一本分撮りまくるという愚行にはしりました。
気付いたら、二日間ほとんど鹿と戯れていたという事実。おそるべし。奈良。

鹿
それなのに、コンパクトデジカメの写りのほうが可愛いかもしれない。

<鹿レポート>

連休ともなると、鹿より人のほうが多い。
東大寺周辺を二日に渡って散策したが、自由に闊歩している鹿が想像以上に面白い。
ふらふらと歩き回っていたら、尋常でない疲労を得るのであなどれない。
適当に歩くと大変なことになるので、地図は必携し、ちゃんと確認しながら歩くのがお勧めである。(あたりまえ)

↓鹿と鹿のオブジェ?
鹿 鹿は夕方になると鹿せんべいに飽きて、与えても食べない鹿が続出する。
子供に無理矢理押し付けられて、とりあえずくわえてみるものの食さず。という鹿もおり、その呆けた表情が素敵であった。
一方、朝の鹿は鹿せんべいに群がること群がること。遠くでは、誰かが置き忘れた周辺地図を食べる鹿もいた。

鹿せんべい(150円)に飽きた鹿は、そのへんの木にはえてる青い葉(0円)を与えれば食べることを発見。
これは、鹿を手なづけるのに良い方法ではないかと、桜の樹から葉っぱを少々拝借して餌付けしてみることにした。
しかし、鹿せんべいが食べたいと思っている鹿に青い葉をあげても、一応食べてくれるけどがっかりされて、ぷいっとされるので、注意。
食べられない枯れ葉を与えて鹿にどつかれている子供もいたので、こちらも注意。

鹿を追いかけるけしからん子供がけっこういる。ダメだろ。
が、鹿は鹿で、鹿せんべいを楽しみにのうのうと生きている気がする。ダメだろ。いいのか。
なんだかどっちもどっちみたいな気がしてきた。


鹿
決闘もする。


柔らかい顔をした鹿が想像以上にわかりやすく生きていて、面白かった。
奈良って、遷都100周年を迎えるんだっけ?とか思ってたら、1200年足りなかった。
遷都1300年まであと100日だそうです。なんと(710年)素晴らしい平城京!

<残りの奈良の特筆すべきところ>
★もちいどの通りにある古書店で、昭和の「詩とメルヘン」を大量に発見。欲しかったけど、数が多すぎて1冊を選べずに断念。
★奈良町も面白かった。ドラえもんのちょうちんがステキであった。岐阜産だったけど。
★奈良の漬物はうまい。肝心な奈良漬は食べる機会がなかったけど。

ちなみに、二月堂のおみくじは「吉」。
旅は良い、先輩の話を聞け。春が来れば万事うまくいく。でも、調子にのると、すべてわろし。だそうだ。(危険)

9月17日

夏にお祭りで撮った一眼レフ写真をようやく現像しました。
変な光が入りこんでトイカメラ風に撮れまくり。

お祭り お祭り


光の入り込みはいいとして、ピントが甘いどころか、あわせるつもりすら感じさせられないボケ具合。
トイカメラならまだしも、手動で合わせられるちゃんとしたレンズを使っといてこのレベル。
気まぐれなトイカメラっぽいものが撮れる原因は、機械ではなく、自分の性格かもしれません。

でも夕焼けの写真は、めっちゃ綺麗に撮れていたので、ある意味、万能。(自画自賛)
珍しく、絞りを(勘で)絞った!


夕焼け 夕焼け

9月14日

「最近、けっこう、あちこち旅行に行ってるよね?お金あるの?」とか訊かれるにゃんこです。
高知行ってきました。(ずーん)

高知に行くのはなにげに
5年ぶりだったみたいですが「また行くの?」とか言われました。行くのだ!
というか、高知のアンパンマンミュージアムに隣接する、詩とメルヘン絵本館「詩とメルヘン バースデー・プレゼント展」に自分の絵はがきも展示されている・・・。とか、実はちょっと恥ずかしくて言いづらい事実です。
照れてるんじゃなくて、純粋に。場違いです。

ま、そんなこんなで毎度うどんとアンパンマンの味方、げんさんの車で連れてってもらいました。

讃岐うどんの透明なダシはやはりうまいなぁ。と感激したり、
同時に自分の胃の小ささに乙女を感じたり、
雨にぬれたバイキンマン像がハナタレ小僧と化していて大ウケしたり、
アンパンマンミュージアムの頭上注意の場所で思いっきり頭を打ったり、
ごめん駅行きの電車が、正面に「ごめん」と書かれていて可笑しかったり、
アンパンマン列車の写真や、路面電車の写真をことごとく撮り逃したり、
3センチくらい飲んだチューハイで悪酔いしたり、
朝市で可愛いくらげが売られていることに騒いだり、
ロザンヌ氏アリジナル曲の「アナルカリー」にゃんこウクレレver.のCDリリースの話が浮上したり、
にゃんこが半目状態で寝る様子がロザ氏によるウクレレで即興で歌われて、CDのB面収録が決まりかけたり、
5年前ににゃんこを感激させたうどん屋が閉店していてショックだったり、
うどんの量にギブアップしたり、スイーツは別腹だったり、
有馬温泉の赤い湯を目前にして、目に石鹸が直撃して瀕死になったり、
みんなでワイワイ行ってきました。楽しかったです。
(昔のような濃い旅行レポートはもう書けないわたし)

お世話になったみなさま、ありがとうございました。

9月11日

目の前を走っている原付に「日本一周」と書いてあった。
ナンバープレートは近くの市だったけど、荷物として銀のシートや一平ちゃんを積んでいたので、これから日本一周するに違いない。地図も持ってたし。
勝手に決めつけてわくわくしてしまう。声をかけたくなる。こんな酔狂なことをする人に、悪い人はいないんじゃないかと思ってしまうからだ。実際は、かけないけど。
その原付は地元の唯一のおしゃれ洋食屋に入っていた。むむむ!?・・・意外。

9月10日

ここ数日、洗濯物をたたんでいて薄々感じていること。
父親に還暦のプレゼントであげた赤いパンツ、履いてくれてない。(どーん)

にゃんこの特技は、魚を上手に食べること。(猫)
この時期だとサンマや鮎など、絵に描いたように、頭と骨としっぽを繋いだまま残して食べることができる。
画像で紹介しようと思っていたが、所詮、残飯(汚)ということに気づいて、やめました。

9月9日

先日、がっつりカラオケに行きました。体力もたねぇ。
嵐祭りからはじまり、20年前の曲にさかのぼり、ハロプロで締めました。
20年前て。このホームページをはじめたときは、20年前なんか存在しなかったのに。
ってか、プリンセスプリンセスとか、どうして私、覚えてるんだろ。

20年前(当時8歳)の曲は、意外と歌えるうえに、声が出しやすい。
そこから年代をあげてゆくと、小室さんのニューミュージックっぷりや、SPEEDの声の高すぎ具合、ハロプロの不可思議な存在感など、時代の衝撃的ウェーブを再確認できます。

漫画「ワンピース」の新刊を借りました。
にゃんこの好みのタイプは、トラファルガー・ローです。友達に「あ〜・・・」と、納得されました。そんなわかりやすい好みか。
人気投票でウソップを差し置いて10位に入っていて、ライバルが多いことに愕然としてます。

お金がないので、禁欲的です。
髪を切るのを諦めて、染めて誤魔化しました。でも、結局、切ったりして。

9月4日

高校生クイズの、準決勝と決勝だけ見てました。
あれは、もうクイズというよりテストだろう。
昔のように体力とか含めてもっと総合的にやればいいのに、すべて頭脳戦。
アインシュタインの方程式を使って解けとか、なんやらかんやら、超マニアックな難問ばかり。

準決勝クラスになっていると、質問内容も、その意味も、答えもさっぱりわからない。
なんのために見るかといえば、もはや高校生のキャラとテンションの上下しかない。

それなのに優勝の決め手となった問題だけ、唯一、わかった。すげー!オレ!
優勝した高校生と共に違う意味で万歳を。

「春暁」といえば、「花落()ること知る多少」ですよ。

9月2日

今年、父親が還暦となります。
仕事やってる時代に、誕生日に「5年分」と称してゴルフパターをプレゼントして以降、
誕生日どころか、ついでに父の日も祝わっていませんでした。

さすがに還暦だし、なにか赤いものをあげようかと思いたったものの、父親の性格を考えたら何もあげるものが思い浮かばず。
困って、母親に相談したところ
「パンツがないって言ってた。」
ということで、赤いパンツを 買い足し プレゼントすることにしました。

というわけで、乙女は張り切って名古屋の百貨店の紳士下着売り場へ・・・・、
しかし、パンツ1枚2500円以上というブランド品の数々に、圧倒。(無職)
ってか、ブランドに執着しない六十歳には、質より量だろ。と判断。

結局、お近くのユニクロで、パンツとポロシャツを母と共同購入しました。

猫「最近の流行はボクサーパンツみたいだよ。」
母「B型はいつもと違うものは履かないから。」
猫「・・・・!!! その通り!!!」

B型にゃんこは、自分が父親と似ていることを再確認し、また、母親の確実な認識に感心したのでした。

8月31日

このところSPEEDがマイブームで、過去のアルバムを引っ張り出してきては、車で熱唱したりしていた。
そのかいあってか、久々にカラオケに行ったら、声が出ること出ること。驚いた。

やっぱり、声が出るって気持ちいいっす。
ちょっと溜まりかけていた毒気が抜けた気分〜♪



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